バックステージの日

おはようございます。

お元気ですか?

昨日のJunkochannel たくさんの方に聞いていただき ありがとうございます! またまた「のばら」でした!

キーンレン。私も初めての作曲家でしたが いかがでしたか?

結構かわいい曲で気に入っています。

まだの方はこちらから↓

今日はその裏側 バックステージの配信もあります。よかったら いつも通りな感じですが、お付き合いいただけると嬉しいです。

さて! お花の季節!次々と次の子たちが待っています。

蕾でいっぱいのつつじ!!

今日も穏やかな1日になりますように。。。。

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バックステージの日 への2件のフィードバック

  1. 古賀俊明 のコメント:

    昨日Junko Channel 聴きました。作曲のキーンレンは初めてです。今日も村上春樹さんの「小澤征爾さんと、音楽について話をする」から、ヴァイオリン奏者の故ロバート・マンさんの言葉。『ピアノという指示は弱く弾けということじゃない。ピアノはフォルテの半分という意味なんだ。だから小さく弾きなさい。』『音が小さくてもしっかり音を聞かせなさい。弱い音でも、その中にリズム性をしっかり込めなさい、そこに情感を含ませなくてはならない。』『沈黙というのは、ただ音がない状態というんじゃないんだ。そこには、沈黙という音があるんだ』歌唱にも当てはまると思います。菅先生、ご指導よろしくお願いします。(ここで最敬礼!)

  2. 古賀俊明 のコメント:

    今日は、立春から数えて88日目の「八十八夜」です。春と夏の変わり目で気候が暖かく穏やかになり、稲の種まき準備や茶摘みのシーズンです。「夏も近づく八十八夜…」という文部省唱歌『茶摘み』の歌いながら、気象予報士の女性が、今日の天気予報を伝えていました。「八十八夜に積んだ新茶を飲むと病気にならない」という言い伝えもあります。菅先生も、ほうじ茶がお好みかと思いますが、新茶もお召し上がりください。より一層みずみずしいお声に……(なったらいいですね。)

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