ソイラテ

おはようございます!

お元気ですか?

朝、時間の関係で 朝食をタリーズへ。。。。

コーヒーはめったに飲まないのですが、ソイラテを頼んでみました。豆乳のカフェラテです

結構美味しい!!全体的に少なく見えますが、すごくお腹いっぱいになりました。

さて 今日も1日穏やかに過ごせますように。。。。

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松のカラ松

朝食をとられたタリーズは、きっと菅純子先生が、落ち着ける場所だったと思います。『そこで落ち着いているあいだ、そこを好きでいる「理由」は、場の広さや色調、温度や匂い、いちいち気をかけなくても安心して自分を整えられる。誰かがじっくり考え抜き、入念に手をかけた場所』だからかも知れません。さて、今日は、【何百年も前のバロック音楽で、現代人が「ととのう」いくつかの理由】というネット記事から。『心が落ち着く景色、お店、そして音楽。それらに「落ち着く理由」が存在している。音楽で考えたとき、それはどんな理由だろう。必ずしも穏やかなものばかりではないはずのバロック音楽をそんな視点で翻訳家・音楽ライターの白沢達生さんがプレイリストにしています』が、長文なので、私が、印象に残った箇所を抜粋してご紹介します。『ヨーロッパでは昔から「楽器奏者たちは人の声の表現を理想とすべし」という考えがあり、声楽抜きの音楽が本当に独自の境地を獲得できたのは、19世紀もかなり経ってから。それでバロック期には、人の声に近い音域で、歌声のように自在な情感表現のできる楽器が、大切にされた。例えば、ヴィオラ・ダ・ガンバ。人に心地良い音域の中で繰り広げられる響きの妙は、そこに深く気持ちを向けていない時にも接する人の心を整えてくれる触感に、満ちている。』『音楽の場に居合わせた人々が全員、固唾を飲んで音楽に集中する・・・それがプロの演奏に接する時の一般的なマナーになったのは、実はそう昔のことではありません。注意散漫ながらそこに居合わせ、気が向いた時だけ音楽に耳を傾けるような聴き手たちも、ヨーロッパの芸術音楽世界は、決して排除してこなかったのです。』私も朝起きて、junko channelをテレビで流しながら、家事をしています。その場を離れる時は、一時停止、戻ってきたらまた再生。こういう視聴でも許してもらえそうです。junko channelは、ピアノ伴奏が主ですが、弦楽器での伴奏の作品にも挑戦してはいかがでしょうか?最後に1月19日の花は、「ストック」花言葉は、「永遠の美」です。菅純子先生にピッタリの花ですね。心にしっかりしたものを持って前進する、静かだけど確かな日でありますように。