声の感動

おはようございます。

お元気ですか?

先日は ここ数年ストップしていた「文化祭」というものにいくつか行ってきました。というより 自分が学生だった頃以来 文化祭、体育祭って行ったことがなかったのですが、今年は合唱部に関係しているので 行ってきました。

コロナの関係もあって お客様も入場制限ありで 入れた人はレアチケットでした!マスクもしてるしコロナだったので 2年間分の団員が全く入ってきてくれなかったそうで 人数が少ないのですが、今から盛り上げていくぞー!!って意気込んでました😊

歌は人数を上回る 迫力とハーモニー👏

本当に素直な声で 感動してしまいました。。。。

みんな ありがとう❤️

裏方がしっかりしている!!!
私も収録してーっと言っちゃいました😅

若い力にパワーいただきました。シェアです!

楽しい1日になりますように。。。。

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古賀俊明

裏方の生徒さんたちの熱気、何年か振りにできた喜びが伝わってきます。合唱部の皆さんの「人数を上回る 迫力とハーモニー」「素直な声」も菅先生の卓越したご指導の賜物だと思います。朝日新聞に掲載されていた「おかあさんコーラス」の選考委員を務めたピアニストの森島英子さんのインタビュー記事から。(森島英子さんは、ソプラノの故佐藤しのぶさんと長年演奏活動をともにし、おかあさんコーラス全国大会も一緒に聴いたことがあるという。)8月末に東京で開催された2日間の大会の印象について。
『音楽的にとてもレベルが高く、アマチュアの大会と言わないでいいくらいでした。「歌うことへの情熱』を感じた。(すみませんが、続きは、次のコメントへ)

古賀俊明

コロナの影響で、オンラインの練習などで苦労されたでしょう。私も大学院のオペラ科の学生にオンライン授業を続けたが、一緒に歌えなくても表現の仕方や発音を丁寧に練習する時間が増えた。でも、会って、音が合った時の喜びは大きい。アンサンブルって、空気で伝わる音が大事で、相手が見えなくても合わせられる。アドバイスするなら、もっと、聴く人に届ける意識を持ってほしい。指揮者の先生にではなく、聞き手に。練習とは、ドイツ語でプローベ、イタリア語でプローバといい、もとは「試す」という意味。人とずれても、音程が外れてもいいから、という気持ちで発散する練習をしてみるのもいいのでは。(申し訳ありませんが、また次のコメントへ)

古賀俊明

音楽とは自己表現です。よく見せようと思わず、自分を磨いて、いかに表現するかを考えて、これからも長く合唱を続けてほしいです。』私もおかあさんコーラスを聴いたことがありますが、とてもレベルが高く、パフォーマンスもあり、いつも感動します。先生が、若いパワーについて書いていただいた今日は、「敬老の日」。発声練習でも腰は痛くないかなど、いたわるような菅先生のご指導に感謝しています。生徒さんたちのような若いキラキラした声は、とても無理ですが、大人の男性でないとできない自己表現を試して、目指していきたいと思います。
(言うは易く行うは難しいな…… (-ω-;)ウーン)